
こんにちは、院長の今野です。
4月も中盤になり、それぞれの新生活にも慣れて来た頃だと思います。
ウチも娘の女子バスケ部生活がいよいよ本格的に始まります。
「陸上やる!」と言ってた記憶もありましたが笑、自分で悩み、決めた道。
「陸上やる!」と言ってた記憶もありましたが笑、自分で悩み、決めた道。
その挑戦を、私はプロとして、 そして父として全力でバックアップしていくつもりです。
今回、娘の部活動に関わっていくにあたって、 心強い出来事がありました。
わざわざ自分から「プロのトレーナーです」とアピールせずとも、
わざわざ自分から「プロのトレーナーです」とアピールせずとも、
おかげで話がスムーズに進み、一人の親として、 そして一人の専門家として、
「本物の仕事」をしていれば、それは自ずと外へ伝わっていく。
仕事も育児も、一切の妥協なく両立させる。
世の中のお父様方が仕事に没頭する時間は、 私にとっては子育てという「未知の経験」による進化の時間です。 プロやトップアスリート、アーティストを日々みている技術を、
世の中のお父様方が仕事に没頭する時間は、
大学アメフトの一部リーグから続く私のトレーナー人生に、 また新しい、
そして最高にやりがいのある現場が加わりました。
子供は親の言葉ではなく、その背中を見て育ちます。
仕事でも、子育てでも、部活動のサポートでも。
仕事でも、子育てでも、部活動のサポートでも。
「 のし上がる覚悟」を持ち、逃げずに、 諦めずにやり抜く姿を娘に見せ続けたい。
娘が全力でコートを走り抜けるその一歩を、





